はい!!!どうも!!!

 

僕ら船頭もお手伝いさせていただいています海ゴミ探偵団今年も募集されます(^_^)/~

【海岸に広がるごみはどこから来たの?~こども海ごみ探偵団、今年も募集中!!~】

6月26日、亀岡小学校で川のごみと海ごみとのつながりなどを学ぶ「海ごみ環境学習」が行われました。

講師の原田禎夫さん(川と海つながり共創プロジェクト事務局長)が「海ごみの多くは川から流れてきたもので、保津川のごみが1日で大阪湾まで流れるんだよ」「アルミ缶やスーパーの袋は、自然のままで置いておくと分解されるまでに何十年もかかるから、ごみを出さないことが大切なんだ」と話すと、子どもたちは驚きながら、身近なごみと海ごみのつながりについて学びました。

現在、保津川下りの船に乗って川ごみの実態を調べ、瀬戸内海の無人島「友ケ島」で海岸に漂着するごみの実態を調査し、身近なところから海ごみの発生抑制策を考える学習として、夏休みに実施するフィールドワーク「こども海ごみ探偵団」を募集中です。
ぜひ、親子で参加してください。
http://www.city.kameoka.kyoto.jp/kankyouhozen/event/umigomitanteidan.html

【海岸に広がるごみはどこから来たの?~こども海ごみ探偵団、今年も募集中!!~】

6月26日、亀岡小学校で川のごみと海ごみとのつながりなどを学ぶ「海ごみ環境学習」が行われました。

講師の原田禎夫さん(川と海つながり共創プロジェクト事務局長)が「海ごみの多くは川から流れてきたもので、保津川のごみが1日で大阪湾まで流れるんだよ」「アルミ缶やスーパーの袋は、自然のままで置いておくと分解されるまでに何十年もかかるから、ごみを出さないことが大切なんだ」と話すと、子どもたちは驚きながら、身近なごみと海ごみのつながりについて学びました。

現在、保津川下りの船に乗って川ごみの実態を調べ、瀬戸内海の無人島「友ケ島」で海岸に漂着するごみの実態を調査し、身近なところから海ごみの発生抑制策を考える学習として、夏休みに実施するフィールドワーク「こども海ごみ探偵団」を募集中です。
ぜひ、親子で参加してください。
http://www.city.kameoka.kyoto.jp/kankyouhozen/event/umigomitanteidan.html

でわでわ

 

エコグリーン委員会