河鹿鳴く 鹿の子川へと 涼み舟

 

かじかなく かのこかわへと すずみぶね

 

 

涼を求めて、保津川へ・・・。

 

 

夕暮れ時、山陰が保津川に涼を運びます。

 

河鹿の美しき声。

 

 

鹿の愛らしい姿。

 

 

保津峡の深き陰影

 

 

夕涼みの舟は、最高の贅沢・・・。

 

 

 

船士魂