はい!!!どうも!!!

 

本日、1/23は毎年恒例の

三支部の今年一年の安全祈願をお願いする

愛宕講を行いました。

愛宕講とは火伏せの神様の「迦具突智神(かぐっちのかみ)」
に、家内安全、無行息災、五穀豊穣を祈った集落信仰者
の集まりとして始まったものです。
保津川の船頭が「愛宕講」を開くようになったのは
船下りが始まった江戸初期頃からだそうです。

多くの船頭達が住む保津村の宗教行事「愛宕講」
を船頭だけで開いていたのが始まりで、保津の支部という
歴史を持つ第3支部の伝統行事として継承しています。

20年以前までは、前夜から若い船頭衆が餅を突き、
役員が朝から山頂の「愛宕神社」まで登ってご祈祷を
受け下山した後、参加者全員に餅を振る舞い、直会を
開くという、かなり大きな行事だったのです。

平成5年から山裾の「千歳・愛宕神社」に支部員全員で
参拝するかたちに変更し今に残っています。

↑はっちんブログから抜粋してます。(^_^;)

詳しくは、はっちんブログの過去ブログにて(^_^)v←ぽちっとな!

 

でわでわ

 

りょうた