小倉百人一首に

奥山に 紅葉ふみわけ 鳴く鹿の 声きくときぞ 秋は悲しき

(秋の山奥深く、散った紅葉を踏み分けて鹿が鳴く、その声を聞く時、もの悲しさは増さる。)

(猿丸大夫)

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まさに、このような和歌の光景が今現在、保津川で観れます(^O^)/

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紅葉の葉っぱが風に散る姿も、また何ともいえない光景☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

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晩秋の景色にふけるのは、この時だけです!

では、いつ行くか?

今でしょう!!

(さいたに屋)

小倉山 峰のもみじ葉〜ぜひ、ご覧ください