今朝は、7:00遊船の同志T-ATSUとtakaで保津橋と乗船場向かいの河原へ清掃に赴きました。(退院後4日目)

朝から6人程の若い男女が車を乗りつけて保津橋の下でワイワイ楽しそうにBBQをしています。

時間は午前7時前、そのグループの周りは散らかっていましたが、まずは河原へ現場視察です。

河原には昨日BBQをしていた若いグループが投棄をしていったゴミが整然とありました。

ひとまず、先ほどのグループに一言掛けようと戻りました。

辺りを見渡すと前日にも破壊されていた「不法投棄禁止」の看板の反対側に設置されている同じ看板が壊されていました。

人を証拠もなく疑うのは良くないのですが取りあえずは聞いてみましたがその子たちは看板が有る事も知らないと言ったのでそれ以上は聞けませんでしたが、一言掛けた事が功を奏したのか?その子たちは散らかしたゴミを掃除して帰っていきました。

 

 

 

 

 

 

疑念は残りますが・・・。

どうやら看板の右下にキックを入れたらしくへこんで足が両方共折れた状態でした。

証拠を隠滅しようとしたのか?橋脚の裏手に隠してありましたが取りあえず元の場所へと。

本当に悔しい限りです。

さて、汚して帰る連中は、この場所に二度と来ないつもりでBBQゴミなどを棄てて帰るのか?。

そのあたりも当事者に問いただしてみたいものです。

 

 

 

 

 

 

ここでBBQをしていたメンバーは、亀岡市内のS.Y亀岡店で買い物かごごと河原まで来てこんな感じで帰りました。

 

 

 

 

 

 

 

駅前のほか弁屋さんのゴミまで・・・。

 

 

 

 

 

 

流木を焚火するだけならまだしも、遊船が管理しているところから櫂を持ちだして燃やされていたりと、したい放題。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほんま、どないしたらいいんでしょうかねぇ~。

今日は、BBQゴミだけで7袋でした。

汗ばむ陽気なので、皆さん自然を求めて川や山へ行かれる機会が有ると思いますが汚して帰るのだけはやめてくださいね。

お願いします。

エコグリーン委員会 taka